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| 青森沖館局風景印・使用開始初日印(2001年(平成13年)10月10日) (台葉書−エコー葉書北海道版「東日本フェリー」(1987年(昭和62年)11月1日発売)) 風景印にフェリーとフェリー航路が描かれています。青森からは函館と室蘭に航路があり、ともに東日本フェリーが運航しているということで、東日本フェリーエコーに風景印初日印を押印。エコーは40円+収納印2つ(左(櫛型印)は1円(平成元年、葉書新料金41円と旧料金40円の差額)、右(丸型印・ゴム印)は9円(平成6年、葉書新料金50円と旧料金41円の差額))です。 |
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(2003.4.17提供) |
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| クラーク博士像エコー葉書&風景印(2003年(平成15年)4月16日) (台葉書−エコー葉書北海道版「北海道郵政局貯金部」(2003年(平成15年)3月24日発売)) 【消印】(左上)札幌西岡局風景印、(右上)札幌福住局風景印、(下)東月寒局風景印 風景印押印日の4月16日は、ちょうど126年前に北海道大学の前身である札幌農学校教頭・W.S.クラーク博士がアメリカ帰国となり、島松駅逓所(現在の北広島市)まで見送りに来た学生に「Boys, be ambitious!」(青年よ大志を抱け)の言葉を残した日です。 |
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(2003.4.17提供) |
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