| 「エゾモモンガ」 2002年2月5日(火)発売 |
2002年2月5日(火)、ふるさと切手北海道版「エゾモモンガ」が発売されます。80円切手1種類で、1シート20枚綴りです。ペーン発売はありません。
ふるさと切手発売当日は、「第53回さっぽろ雪まつり」の開幕日(会期は2月5日(火)〜11日(月・祝)の7日間)ですので、会場やホテル等に開設される臨時郵便局でも発売されます。
![]() |
切手のデータ |
| 名称 | エゾモモンガ | |
| 料額 | 80円 | |
| 意匠 | エゾモモンガ | |
| 発行日 | 平成14(2002)年2月5日(火) | |
| シート構成 | 20枚(縦5枚×横4枚) | |
| シートタイトル | エゾモモンガ(北海道) 北海道−30 | |
| 銘版 | 財務省印刷局 | |
| 発売枚数 | 600万枚 | |
| 印面寸法 | 横22.5×縦33.0mm | |
| 切手寸法 | 横25.5×縦36.0mm | |
| 版式刷色 | グラビア5色 | |
| 原画作者 | 飛島義昭(イラストレーター) | |
| 発売地域 | 北海道の各郵便局 全国の中央郵便局 東京都、長野県、新潟県にある全普通局 八戸、弘前、釜石、北上、石巻、白石、大館、横手、酒田、米沢、郡山、いわき、会津若松、ひたちなか、土浦、下館、足利、高崎、大宮、越谷、川越西、所沢西、熊谷、木更津、佐倉、銚子、市川、柏、横浜港、平塚、座間、藤沢、横須賀、富士吉田、高岡、魚津、七尾、小松、敦賀、大垣、多治見、浜松西、沼津、千種、豊橋、岡崎、一宮、半田、春日井、四日市、大阪東、博多、博多南、久留米、飯塚、佐世保、八代、別府、鹿屋、川内の各郵便局 |
|
| 通信販売の申込方法 | 全国の普通郵便局及び特定郵便局全局に備付けの「切手注文専用振替用紙」を使い、郵便振替にてお申込みください。締切:平成14年3月5日(火) | |
| 初日指定局・使用消印 ※1 |
〒070−8799
旭川市6条通6丁目28−1 旭川中央郵便局 郵便窓口課 初日印係 和文ハト印(金属印、インク浸透式印)、欧文ハト印、風景印 ※ 初日印の形式については次をクリック願います→初日印形式 |
|
| 初日押印の申込方法
|
所要の切手代金(郵便為替の「普通為替」又は「定額小為替」によること。)を添え、右の要領で「記念押印」及び「引受消印」の各別にお申込みください。 締切:平成14年1月22日(火)(当日消印有効) |
記念押印 切手を貼る位置及び押印箇所を指定した封筒、台紙またはこれに類するもので、 材質が紙であるもの(1枚の大きさが23.5×12.0cm以内)に返信用封筒(返送先を明記し、必要な郵便切手を貼り付けたもの)を添え、送付してください。なお、申込封筒の表面には、「エゾモモンガ記念」と朱書してください。 |
| 引受消印 切手を貼る位置及び押印箇所を指定し、あて名を明記した定形郵便物の大きさの封筒又は私製葉書を送付してください。なお、申込封筒の表面には、「エゾモモンガ引受」と朱書してください。 |
||
| 適正風景印 |
| エゾモモンガを描いた風景印の使用はありません。 (エゾモモンガが生息する地域の山を描いた風景印は多数有り(紹介省略)) |
| ※ 報道発表では初日指定局である旭川中央局の使用消印はハト印と風景印となっていますが、このほかに「ふるさと切手「エゾモモンガ」発行」小型印が使用されます。(小型印は旭川中央局のほか、札幌中央局(〒060−8799札幌市東区)でも使用。使用期間2/5〜11) |
|
|
※ この情報は、郵政局の報道発表を参考に作成しました。 (2001.12.21提供) |
|
※ 「エゾモモンガ」切手のペーン発売はありません。訂正し、お詫びいたします。 (2002.1.4提供) |
| 北海道・ふるさと切手情報 目次 |
| 北海道・ふるさと切手 発売順一覧 |
| トップページに戻る |
|
|