| 9:15 |
まずは自分の分を記念押印。和文印、風景印、小型印を押印。 |
| 9:30 |
いよいよ持ち込んだ、約200枚の葉書を押印する。 |
| 10:10 |
やっと押印終了。その葉書はそのまま差し出すので、窓口の局員さんに「この葉書、押印したのでそのまま差し出してください。二重に機械にかからないように処理してください」と言ったところ、窓口内にあるマイク(電話ではなく)を通して「郵便があるので取りにきてください」と、中にいる職員を呼び出しました。 |
| 10:15 |
家の近くに住んでいる、長年切手を集めている方で、新局ができたときになどよく顔を合わせている方が厚別局→札幌白石局と廻って、札幌東局に来る。押印後、札幌中央局に行くということなので、その方の車でいっしょに札幌中央局に向かう。
車の中で、その方が最近、札幌中央局で切手の記念押印の手伝い(バイト)をしていたので、いろんな話を聞くことができました。押印の仕方が悪く、すごい口調で文句を言ってくる収集家がいて非常にイヤな思いをした、と言ってました(関西の収集家が多いとも言っていた)。 |
| 10:30 |
札幌中央局到着。記念押印をしに来たいつもの常連さんがまだ十数人いました。2/29のときにエコーをお願いしていたおばあちゃんもいたので、お礼を言いました。窓口では1、2、3、4円切手がかなり売れていた、とのことでした。 |
| 10:45 |
押印終了。すぐに宮の森ジャンプ場で行われている、宮様スキー大会に行ったものの、強風で中断、キャンセルなどで試合再開が16時過ぎと大幅に遅れ、用事があったため、試合を全部見ることができませんでした。 |