小樽錦町局・風景印押印記(2004年6月1日(火))

今日は小樽錦町局風景印の使用開始初日。北海道内の郵便局では札幌北七条局に続き今年になって新図案風景印使用は2局目。札幌北七条局も行っているので、風景印使用開始には今年欠かさず行っていることになりますね(^^;。


6:20

起床。
6:47 家を出る。
[【厚別】6:51→(JR普通列車/小樽行)→7:50【小樽】(運賃810円)]
7:54 小樽駅構内のロッテリア小樽店で朝食をとる。
8:47 小樽駅を出る。
9:02 小樽局到着。各種ふるさと切手、今日発売の東京版と神奈川版の花ふるさと切手を買う。9:15・局を出る。
9:20 運河プラザに寄り、小樽交通記念館のしづか号が描かれているイラストはがきを買う(150円)。
[《中央通》9:32→(中央バス[2]本線/高島3丁目行)→9:37《錦町》(運賃200円)]
9:39 小樽錦町局到着。局舎を撮影しているときに、ホームページをつくっているひららさんが私の存在に気づき、局から出てきて、ちょっとビックリ(^^;。

ひららとふららのLetter Box
http://www.1point.jp/~letterbox/

窓口にて暑中見舞葉書の告知を見て、今日が発売日ということをこの時点になってやっと思い出し、無地2種類、絵入り2種類を買う。

9:45 押印葉書類を用意し、風景印を押印する。用意した切手はSLシリーズ「7100」切手、ふるさと切手「坊ちゃん列車と道後温泉」(愛媛県「歴史と文化の息吹くまち松山」)。「7100」切手は北海道で最初に走った列車で、小樽交通記念館に保存展示している7106号車「しづか号」と同じ形の7101号車「義経号」(大阪・交通科学博物館に保存展示)ということで、ふるさと切手「小樽運河」といっしょに貼って、「しづか号」写真を印刷した封筒に押印してカバー完成!

2002年10月5日撮影
10:15 押印終了し、小樽錦町局を出る。ひららさんのクルマで小樽駅前まで送ってもらう。完全にカゼ引き状態なので、非常に助かりました。
10:24 小樽駅前到着。
[【小樽】10:34→(JR快速エアポート/新千歳空港行)→11:06【札幌】(運賃620円)]
11:12 札幌中央局到着。暑中見舞葉書の無地のくぼみ入りと四面葉書を購入。そして、暑中見舞葉書に和文ハト印(金属、インク浸透式の2種)と機械ハト印を押印する。11:50・局を出る。このあと、次のつどいの会場、中央区民センターへ予約申請していた分の正式申請しに行く。
[《札幌駅前》11:56→(中央バス・高速いわない号/岩内行)→12:07《北1条西7丁目》(運賃200円)]
12:12 中央区民センター到着。次回のつどいの会場申請をする。次回のつどいは8月1日(日)、中央区民センター2階・会議室Cです。→つどい開催案内
[【西11丁目】12:18→(札幌市地下鉄東西線/新さっぽろ行)→12:27【白石】(運賃200円)]
12:32 白石南郷北局到着。今日発売のふるさと切手「神奈川県の花」に登場の「ばら」切手にバラ風景印を押印する。12:38・局を出る。
12:44 職場に到着。


無事、午後からの仕事に間に合いました(^^;。
なお、仕事が終わったあと札幌白石局に寄って、「ばら」切手に「バラ」風景印を押してきました。今日押した2局のバラ風景印2局はどちらも切手と消印がマッチしていていいですよね(^^)。

以上です。


(2004.6.10提供)

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