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GWも終わり、今日は普通の月曜日。この日、国際返信切手券を買う用事がありました。国際返信切手 券は1枚150円(150円未満は切手で返送)なのですが、19時までに郵便局へ行くことができなくなりました。で、17時頃、札幌中央局に電話で「ゆうゆう窓口(時間外窓口)にて購入したいんですが」とお願いしたところ、普段はゆうゆう窓口で用意していないのですが、用意してくれることになりました。集配普通局に19時まで行けなくても、電話でお願いすれば、ゆうゆう窓口に用意してくれることがありますので、郵便局に問い合わせしてみるのもひとつの手ですね。
パソコンの方は、ハードディスクを初期化して、ウィンドウズMeを入れたので、今までよりすごく快適に使ってます。気持ちいいですね。
愛知県にある師崎局(〒470−3599知多郡南知多町、集配特定局)で、局名逆彫りの和文ローラー印を使用していて、友人からその消印で押されたはがきが届きました。今までこの手のエラー印が出現したときは、早いうちに正規印に戻ってしまうことがあるので、入手したい方は早めに郵頼等することをお薦めします。
こういうエラーはたまに出てきます。しかし、どこかでこういうミスをチェックして出現しないようにするシステムはないんでしょうかね。郵便局側は、郵政局から送られたものをそのまま使うだけだから、どうでもいいと考えているんでしょうし、郵政局も業者から納入されたものはたいてい、試し押しみたいな印影がついているはずだけど、気にしていないみたいだし。本来は、こういうエラーは郵政局から発注した内容のもとと異なるわけだから、郵政局で郵便局に消印を配給する前に、エラーを未然に発見して、作り直しさせなければいけないでしょう。仕事の仕方がちょっとなぁ…とエラー印を見るたびに考えさせられますね。(2001.5.8更新)
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