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今日の昼休みは白石南郷北局に行きました。開局は1972(昭和47)年12月16日で、開局当時は白石南郷通四局でしたが、1989(平成元)年10月30日に局舎移転で住所が南郷通3丁目になったため、局名改称して現在の局名となっています。
局に行って、まずは風景印の記念押印をお願いしたところ、お願いした局員さんのとなりにいた局員さんが非常に見なれた顔…私が中学時代、自宅から最寄りの白石北郷二条局でお世話になっていた局員さんでした。話ではなんと今日から白石南郷北局に来たばかりとのこと。顔見知りの局員さんがいると話が早くて、消印もすんなりと貸してくれました。やはり、顔見知りの局員さんがいると安心ですね。
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仕事が終わってから、大通に行き、給料日ということで、ゆうちょに振り込まれているお金を大通駅西側の札幌大通局出張所のATMで下ろしたのですが、通帳の記帳がそれまで2ページの最終行で終わっていたから、印字されていない3ページ目を入れたところ、1行目をとばして2行目に印字されてしまいました。これはイヤな予感…。すぐに、同じ機械に通帳を入れて払出をしたら、すんなりと3行目に印字。でも、その次に別のATMで払出をするため通帳を入れたところ、「ページが違います」という
メッセージが出て、使用不能に…。まだ18時前だったので、郵便窓口が開いている札幌大通局に行ったところ、貯金関係の職員さんがまだいて、事情を説明したら、再発行の手続きをしてもらい、新しく通帳に切り替えました。実は今回が初めてではなく、2度目。1度目も同じ大通駅西側のATM(6台並んでいて、すべて画面のパネルがすごく大きいもの)を利用したとき、同じ現象でした。1度なら偶発的ということも考えられるけど、2度となれば完全にシステム的なエラーですよね。これは完全に困り物です。早くこのシステムエラー(断定するけど)を改良してほしいものです。
大通にある「Big−Off」(長崎屋)札幌店にあるチェリースタンプで、2000.9.13発売のふるさと切手三重版「第25回パラシューティング世界選手権」(7/21石狩北局で使用の小型印「スカイ・レジャー・ジャパン’01イン石狩」押印用)、1996.7.19発売の「海の日記念」50円切手3枚(明日の海の日に小樽での記念押印用)を買いました(前者80円2種連刷→240円、後者@80円)。同じフロアにある家電コーナーがもうすぐ閉鎖とのこと。札幌駅前にビックカメラが進出すること。逆にすぐ近くにあった九十九電機が札幌駅前に店舗移転したため、このままでは売り上げ減が確実と判断して、撤退…のようですね。このタイミングはある意味では正解でしょうね。これ以上やっても、赤字が広がるだけ、さらに長崎屋は経営再建中ですので、当然かもしれません。冷蔵庫の値段を見たのですが、私の買いたいような商品は、閉鎖ということでさらに値下げされていましたが、ベスト電器などよりまだ高かったです…。(2001.7.20更新)
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