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●今日は羊の風景印を押すための局廻り…
日本郵政公社になって、シール式ではない初の特殊切手(ふるさと切手を除く)、切手趣味週間切手が4月18日に発売されました。切手の図案は正倉院宝物の一つである屏風の部分で羊と樹木の部分です。(正式な図案名は一部の漢字が表示されないため、割愛いたします)
で、羊が採用されたのは、言うまでもなく今年が未年だからです。と、いうことで、切手趣味週間の特印のほか、札幌市内で使用している羊を描いた風景印も押すことに。で、押印しに行ったのが札幌西岡局、札幌福住局、豊平局の3局。札幌西岡局と札幌福住局は2日前にも風景印を押しに局へ行ったので、1週間で2回来局です(^^;。
札幌西岡局と札幌福住局へは昼休みに自転車で行く。そして、豊平局へは仕事が終わってから同じく自転車で行きました。そのあと、札幌中央局へ記念押印機用の特印押印依頼(即時押印は夕方では無理なため、あとで押印していただき、後日受け取りの扱いにしてもらう)と手押しの特印を押印(本当は豊平局でも押せるけど、インクの状態が若干、札幌中央局の方が良好なため)。で、特印と豊平局風景印の併印カバーもつくりました。なお、田型(2×2の4枚)の状態の切手を洋形7号封筒に貼ろうとしたら、上下の余白が各1mmしかない状態。それでも、手押しと記念押印機の特印、豊平局と札幌西岡局の風景印の4印カバーも作成しました(こちらは後日紹介いたします)。
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