2003年12月8日(月)


北海道日本ハムのペインティング札幌市電登場
北海道日本ハムファイターズのペインティング札幌市電が登場していて、デジカメ撮影しました。
今日の朝、中央区民センターで来年2月8日のつどい場所を確保(→北海道趣友のつどい開催案内)したあと、地下鉄西11丁目に向かおうとしたら、南1条通を黒っぽい電車を見つけ、それが北海道日本ハムの新しいマーク入りだったので、これは撮影せねば!と思い、西4丁目方面に走る電車を走って追いかけました(^^;。
無事、赤信号で止まっている「北海道日ハム市電」を撮影できました(^^)。市電の左上には「HOKKAIDO NIPPON-HAM FIGHTERS」の文字入り、左下には「YES!HOKKAIDO」の大きな文字が入っています。
ペインティング車両に選手が何人か写っていますが、一番右が小笠原選手の顔が一部写っています。右から2番目も小笠原選手がバットをかまえているところ(背番号「2」が見える)です。(2003.12.8提供)


地下鉄大通駅構内の郵貯ATM、全部土曜21時、日祝19時まで営業
12月6日(土)から地下鉄大通駅構内のゆうちょATMの営業終了時刻がすべて土曜21時まで、日曜・休祝日が19時までに延長となりました。
延長になったのは大通駅東出張所(大通西4丁目・6台)、大通駅西出張所(大通西3丁目・4台)、大通駅東西コンコース内出張所(大通西1丁目・2台)の3箇所。今までの営業時間は土曜、日曜・休祝日とも9〜17時でしたが、土曜9〜21時、日曜・休祝日9〜19時となりました。
でも、上記の3出張所は前まで札幌大通局の出張所でしたが、今は札幌中央局の出張所といつの間にか変更となっていました。
なお、札幌中央局大通駅南出張所(札幌中央局常設出張所「ライラックスクエア」となり)は前から土曜9〜21時、日曜・休祝日9〜19時です。(2003.12.8提供)


厚別駅で「北の国から」オレカ3種セットを購入
JR厚別駅にて「北の国から」オレンジカード3種セットを買いました。価格は3000円(1000円券×3枚)。「北の国から」オレカには台紙(縦25cm×横21cm、二つ折り)、そして相関図を印刷した用紙(裏面は作品年表)がつきます。発売箇所は北海道の主な駅です。
「北の国から」オレカですが、1種類は布部駅を出てきたところ(図版左上/黒板一家3人(五郎、純、蛍)と北村草太(岩城晃一)。もう1種類は列車から降りてきたところの黒板一家3人(図版右上)。残りの1種類は農作業をする黒板一家3人(図版下)です。
通信販売については、わかり次第お知らせいたします。(2003.12.8提供)


じょうてつバスカード1万円券、6年8ヶ月でやっと使い切る
手持ちのじょうてつバスカード1万円券、1997年4月発売で、発売すぐに購入。今でこそ札幌市営バスの藻岩営業所路線が今年4月にじょうてつバスに移譲したため、路線数が増えたものの、バスカード購入当初は実質、札幌駅・真駒内駅〜藤野・みすまい・定山渓路線のみ(ほかに一部路線有り)でしたので、使い切るまで6年8ヶ月もかかってしまいました。じょうてつバスは裏面に利用月日、降車停留所、バス番号、整理券番号、残額が印字されるのですが、43行印字(右側の20行目)されたところで44行目に「印字満杯」と印字されます。印字満杯でも利用可能(もちろん印字はされない)で、残額0円になったところで、45行目に0円になったときの利用月日と「残金0円」と印字されます。
じょうてつバスの場合、路線すべて札幌市内なため、全路線で地下鉄乗継可能な共通ウィズユーカード利用可。カードのおまけ率も同じですので、じょうてつが自社のみで使えるバスカードを導入する意味が低く、将来的には単独のバスカードは廃止されるかもしれません。今日、バス車内(真駒内線)でじょうてつバスカードを買おうとしたら、共通ウィズユーカードのみの販売で売ってませんでした(^^;。なお、じょうてつバスカードを使って残額不足の場合、共通ウィズユーカードを利用しようとしてもエラーとなりますが、運転手さんが金額入力により共通ウィズユーカード利用OKにしてくれました。(2003.12.8提供)


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