|
2003年5月31日(土) |
|
●YS−11飛行機、丘珠空港から最後のフライト |
![]() |
|
そのあと、空港を見渡すと、」新型飛行機DHC−8(ダッシュ・エイト)4機が集まっていたので、デジカメ撮影してしまう(^^;。 |
![]() DHC−8・5号機(はまなす) |
![]() DHC−8・4号機(こすもす) |
![]() DHC−8・2号機(ひまわり) |
![]() DHC−8・3号機(すずらん) |
|
|
![]() |
|
そして、7:50頃に函館行の搭乗が始まる。乗客は「さよならYS−11」のアーチの下(床には赤じゅうたんをしっかり敷いてありました)をくぐっての登場です。 |
![]() |
|
8時前に乗客の搭乗がすべて完了し、YS−11の前で「さよならYS−11 長い間ありがとう! エアーニッポン」の横断幕を持って、取材陣などの記念撮影が行われました。 |
![]() |
![]() |
|
8:02、YS−11のプロペラがブルンブルンと大きな音を響かせて回り始めました。このプロペラ音も今日が最後と思うと、ほんとに感慨深いです。 |
![]() |
|
8:03、プロペラが回り始めて1分少々が過ぎ、いよいよフライトにむけて滑走路に移動を始める。 |
![]() |
|
8:08、丘珠空港からYS−11が函館に向けて定期運行便としての「最後の離陸」。 |
![]() |
![]() |
|
丘珠空港を出たあと、「丘珠空港YS−11さよなら記念」として、丘珠局に行き、ゆうゆう窓口(郵便窓口営業開始前)にてYS−11が描かれている風景印(風景印図案説明では「飛行機」ですが、丘珠空港で運行している飛行機およびデザイン的要素からして、飛行機は「YS−11」(だいぶデフォルメされていますけど))を記念押印する。なお、丘珠局の風景印は印のゴムと軸が固定されておらず、インクをつけたり押印したりすると位置がずれて上の目印がそのまま印の上部となっていないことがありますので、押印には注意願います。明日からは丘珠空港で飛ぶ飛行機は全部DHC−8となり、DHC−8は翼が機体の上(YS−11は翼が機体の中央)にあるので、風景印と異なってしまうのですが、さすがに細かい部分を図案改正することはきっとないでしょう(^^;。 |
![]() |
|
丘珠空港を出たあと、「丘珠空港YS−11さよなら記念」として、丘珠局に行き、ゆうゆう窓口(郵便窓口営業開始前)にてYS−11が描かれている風景印(風景印図案説明では「飛行機」ですが、丘珠空港で運行している飛行機およびデザイン的要素からして、飛行機は「YS−11」(だいぶデフォルメされていますけど))を記念押印する。なお、丘珠局の風景印は印のゴムと軸が固定されておらず、インクをつけたり押印したりすると位置がずれて上の目印がそのまま印の上部となっていないことがありますので、押印には注意願います。明日からは丘珠空港で飛ぶ飛行機は全部DHC−8となり、DHC−8は翼が機体の上(YS−11は翼が機体の中央)にあるので、風景印と異なってしまうのですが、さすがに細かい部分を図案改正することはきっとないでしょう(^^;。 |
|
●5/31発売、コンサドーレ札幌・ウィル選手の共通ウィズユーカードを買う |
![]() |
| yuaの日記録 2003年5月・目次 |
| トップページに戻る |
|
|