「青函トンネル開通」切手押印記(2000年11月22日(水))

この日は、11/18の「yuaの郵趣日記」で予告どおり(→郵趣日記/11.22・20世紀デザイン切手記念押印、局廻り予定発表(2000.11.18提供))、20世紀デザインシリーズ切手第16集の発売日で、「青函トンネル開通」切手に関連局の消印を押すため、休暇をとって局廻りをしました。


11月21日(火)
21:18 最寄りのJR厚別駅から札幌駅に、向かう列車(手稲行)に乗る。自宅を出たのは2分前。いつものごとく、出かける前はあたふたする始末(^^;。
21:35 JR札幌駅到着後、札幌中央局に寄る。そのあと、札幌中央局を出て札幌駅に向かおうと、約30秒ほど歩いたところ、すれ違った男性に「札幌の方ですか?」と声をかけられ、「室蘭から来たけれど、途中財布を落としてしまった。あとで返すので、サウナ代をかしてほしい」と涙ながらにおっしゃってました。「申し訳ないです。今はお金ないんです。」と丁重に断ったところ、「札幌駅は24時間開いているんですか?」と聞かれたので、「札幌駅は24時で閉まってしまうんです。そこの札幌中央局なら24時間開いているので、そこなら風雨はしのげますよ」と答えました。本当なら、お金を貸した方がよかったかもしれません。けれど、最低限のアドバイスはできたでしょう…。
21:45 JR札幌駅に到着。
21:56 青森行の急行はまなす(指定・カーペット車上段)に乗る。ここ2日は4〜5時間しか寝ていないのに、なかなか寝付けず。
11月22日(水)
0:09 伊達紋別駅到着。うとうとはするものの、まだ眠れず。
5:18 青森駅到着。到着15分ほど前に、車掌さんのアナウンスで起きる。結局5時間程度しか寝れず、眠たい(^^;。
青森はすごく寒く、雪が舞ってました。まだ外は日の出前なので、暗いです。青森駅の駅スタンプを押したあと、寒いのに、ひまつぶしに駅周辺をうろついてました。駅前ポストは、三内丸山遺跡の飾りが上に乗ってました。駅内にはドトールコーヒーがあるんですね(営業時間7:30〜21:00)。駅の北側に以前、青森西局・駅前分室がありましたが、場所が変わって、駅から徒歩2分のビル内に移ってました。
6:04 青森駅から蟹田行・普通列車(津軽線)に乗る。L特急はつかり用の485系車両での運行で、リクライニングもして快適。列車に乗る前、ホームにある自販機でやきそばを買って、それが私の朝食(^^;。
6:55 蟹田駅到着。駅スタンプを押す。蟹田駅ホームに「北緯41°ニューヨーク・ローマと結ぶ町 かにた」とスケールのでかい町の宣伝がありました(^^)。
7:17 蟹田駅から三厩行・普通列車(津軽線)に乗る。
7:49 今別駅到着。今別駅前には青森市営バスのバス停があり、三厩(みんまや)行のバスが8時10分発とありました。青森市交通部のバスカードをもってくるんだったかな(^^;。たった1kmなんだから、バスに乗るほどでもないから、今別町探索ということもあって、今別局までは歩いていくことにする。
途中、海(津軽海峡)が見えてきて、波がすごく高かったです。ほんと、風も強く、雪も舞っててめちゃくちゃ寒いです。
8:15 今別局到着。到着前、歩いていたら、三厩駅前行きバスが通り過ぎました。開局前なので、寒さしのぎに局周辺をうろつく。コンビニはさすがに全くなし。局のあと津軽今別駅までの移動を町内のタクシー会社、今別タクシーにあらかじめ予約していたところ、局からわずか徒歩1分のところにありました。それでも9時40分、局前に来てほしいと改めてお願いしました。
8:25 寒い中、今別局前で待っていて、局の営業時間を見たところ、時間外窓口は8時からの営業…それなら、もう中に入れる!と、いうことで中に入り、「中で待たせてください」と言ったところ、副局長さんが「yuaさんですね」と私の名前をおっしゃってくれました。数日前、今別局に電話をして、局廻りなどの事情を説明し、20世紀デザイン切手20シートを予約して、名前を名乗っていたので、局の方もすぐわかったようです。
8時45分頃に20世紀デザイン切手を売ってもらう。20世紀デザイン切手10枚のうち、上3枚(青函トンネル開通、アンパンマン切手2枚)と下7枚を切り分け、上3枚のうち、青函トンネル開通切手を切り取り、封筒やカードに切手を貼る。貼り終わったのは9時25分頃。局では風景印をきれいに掃除してくれ(ハブラシが2本も用意されている!)、インクも濃いめで、ほんと局の対応には感謝、感謝です。押印終了は9時40分。9時前に切手を売ってくれたおかげで余裕を持って押印することができました。
8:45 局の配慮で、20世紀デザイン切手を開局前に売ってもらう。20世紀デザイン切手10枚のうち、上3枚(青函トンネル開通、アンパンマン切手2枚)と下7枚を切り分け、上3枚のうち、青函トンネル開通切手を切り取る。1枚分、雑にきってしまったため、目打ちが欠けて記念押印用にはできなくなってしまい、失敗後は、気持ちは急いで、でも丁寧に切手を切り離しました。途中、副局長さんが「手伝いますか?」と親切におっしゃってくれました。「大丈夫です」と丁重にお断りしました。切り方にもコツがありますので、自分でやった方が確実ですね(失敗しているけど(^^;)。
9:25 「青函トンネル開通」切手を単片状態に切り終わったあと、封筒やカードに切手を貼り、やっと貼り終わる。私が切手切り&貼り作業をしている間、局では風景印をきれいに掃除してくれ(掃除用のハブラシがちゃんと2本も用意されている!)、インクも補充して濃い目にしてくれました。局の対応には本当に感謝、感謝です(^^)。
押印終了は9時40分。9時前に切手を売ってくれたおかげで余裕を持って押印することができました。
9:42 記念押印終了。局の方にきちんとお礼をして、局を出る。こちらの指定通り時間、9時40分に到着していたタクシーに乗り、約5.5km先のJR津軽今別駅(津軽海峡線)に向かう。
9:49 タクシーに乗って7分ほどで津軽今別駅に到着(運賃1,620円)。ここは道の駅「いまべつ」でもあり、津軽線・津軽二股駅でもあり、将来的には新幹線「奥津軽駅」(仮称)の設置も決定しているそうです。道の駅「いまべつ」のスタンプを押したあと、道の駅内に何か車内で食べるものは…と探したけど、おやつやおつまみはあるものの、弁当・パン類もなし。仕方なく、食堂で売っていたチーズバーガー(雪印食品の冷凍食品(レンジであたためのもの))を買って、車内で食べる。
10:02 津軽今別駅から函館行・快速海峡3号に乗る。今回の切手に描かれている快速海峡は「海峡」のヘッドマークが付いてますが、今は「ドラえもん」タイアップのため、全面にドラえもんが描かれている車両になっているので、「海峡」のヘッドマークはありません。ちょっと寂しいかな。
乗った列車の自由席は2号車と7号車。座席車は7号車で、座席だけど禁煙車ではなく、2号車は禁煙車だけど、行きに乗った急行はまなすのカーペット車…結局、カーペット車に乗り、寝たところと同じ感じの上段に行き、揺れる車内で切手を貼る作業や、携帯のノートパソコンで局廻り記の打ち込みをする。ノートパソコンは内蔵電池のみだと1時間ももたず、途中で電池が無くなり、打ち込み作業は途中で打ち切り。ところが、電源(コンセント差込口)を発見し、そこにノートパソコンのACアダプターコンセントを差し込み、充電をする(電気泥棒とも言う(^^;)。
11:47 函館駅到着。定刻どおりの到着。駅から約500m先の函館中央局へ走って向かう。列車到着が遅くなれば、ハト印押印で12時まで到着するため、タクシーという手も考えていましたが、これなら走っても十分に12時までに間に合う(^^)。なお、函館駅前の温度計は1.9度の表示…。
11:55 函館中央局到着。和文ハト印、欧文ハト印、絵入りハト印(手押し)を記念押印する。函館中央局では、「20世紀メモリアル 青函トンネル」記念台紙を1部1,000円で販売していました。今回の切手1シートが未使用の状態でフィルムに挟めて綴られており、青森中央局と函館中央局の風景印併印(青森中央局風景印の台切手はふるさと切手青森版「りんご」80円切手と岩手版「リンドウ」50円切手、函館中央局風景印の台切手は、北海道版「ハマナス」80円切手と「エゾシカ」50円切手)のものです。1部買ってしまいました。
12:15 押印終了し、函館中央局を出て、函館駅前局に向かう。
12:25 函館駅前局到着。風景印を記念押印する。そして、函館駅前局でも函館中央局と同様のタトウ(函館中央局で風景印が押されていた位置に函館駅前局の風景印が押されていました。貼っている切手は函館側は函館中央局と異なっていたようです)を薦められたが、「函館中央局で買ったので、結構です」と丁重に断る。
局を出ると、函館市電の函館駅前電停にゆうちょの「ぱ・る・る号」が止まってました。
12:33 JR函館駅到着。函館駅構内で駅弁「ほたて浜焼弁当」(1,050円)を買う。
12:38 函館駅から木古内行・普通列車(江差線)に乗る。車内で弁当を食べた後、ノートパソコンでの局廻り記の打ち込みをしていたが、20分ほどで電池がなくなり、すぐに作業打ち切り。その後は、押印の準備などをする。
13:44 木古内駅到着。木古内駅構内の公衆電話下にコンセント差込口を見つけ、またもやノートパソコンの充電をする。
13:50 木古内駅から徒歩30秒のところにある木古内局に行き、100円貯金、50円定額小為替(以下「定小」と省略表記)購入したあと、20世紀デザイン切手2シート買おうとしたら、まだ切手を金庫から出しておらず、出てくるまで数分かかる。「(ポスタルスケールIIIの)レシートください」と言ったけど、切手自体をまだ売っていないため、切手の登録をポスタルスケールIIIにしておらず、今は無理とのことなので、時間がないので断念する。そのあと、50円分の証紙(メータースタンプ)購入、風景印、和文印、和文ローラー印、欧文印を記念押印する。
14:04 木古内局を出ると、既に函館駅発・松前ターミナル行の函館バスが木古内駅前に到着していて、急いでバスに乗り込む。
14:06 バスが木古内駅前を出発する。
14:21 知内出張所バス停で降りる(運賃280円)。函館バス知内出張所で1,000の回数券(100円11枚綴り)を買う。3月に「下見」したときに買った回数券が960円あったので、手持ちの回数券で足りない分を追加で買う。
14:23 知内出張所バス停から徒歩1分のところにある知内駅前簡易局で100円貯金、50円定小購入、和文印、和文ローラー印を記念押印する。知内局に向かって歩く。
14:32 知内駅前簡易局を出て、知内局に向かって歩く。
14:33 1分歩いたところにあった、Aコープ知内店でお菓子を買う。レジに知内町のオリジナルテレカ販売中のポスターがあって、その中にJR知内駅の写真(青函トンネルと列車が写っている)もあったので、「ありますか?」と聞いたら、ほかのはあったものの、それだけ完売。道の駅「しりうち」でも3月に行ったときは完売だったので、またしても買うことができず(^^;。
14:40 セイコーマートで缶コーヒーを買う。
14:49 知内中学校前にある「自治制施行123年・開基789年記念碑 年輪」(「年輪」の文字は知内町出身の歌手・北島三郎さんの書)をデジカメで撮影する。
14:52 知内局到着。まずは貯金…と、思い、貯金通帳を入れているケースを探したところ、バックの中には見当たらず。記憶はないが、どうやら、前に行った知内駅前簡易局に忘れたよう。知内局の次に行く、吉岡局方面に向かうバスの時間まであと40分。急いで1.5km離れている知内駅前簡易局に走って戻る。
15:00 知内簡易局到着。既に、受託者が通帳に書かれている住所・氏名を見て、持ち主に送るため、封筒に私あての住所・氏名を書いて封をし、あとは発送するだけの状態になってました。「ありがとうございます。手間をかけてしまい、すみません」とお礼とお詫びをして受け取りました。で、走って知内局に向かう。
15:10 知内局到着。100円貯金、50円定小購入したあと、風景印を押印。あと、「和文印と和文ローラー印、欧文印を押したいのですが…」と言ったところ、ローラー印の日付を時間かけて取り替えてました。で、出てきたのが欧文ローラー印。そういえば、知内局には集配特定局では数少ない欧文ローラー印の配備局だったことをすっかり忘れてました。でも、欧文印の日付セットがまだで、「もうすぐバスに乗るんですが…」と、ちょっと催促して、急いで欧文印を用意してもらい、記念押印。急がせたせいで、時刻が「8−12」でした(^^;。
15:32 知内局前すぐバス停の時刻、15時33分の1分前に局を出る。
15:36 元町バス停から松前ターミナル行のバス(函館バス)に乗る。実は10月1日からダイヤ改正で、乗ったバスは、ダイヤ改正前より5分繰り下がってました。もし、ダイヤ改正前と同じ時刻のままだったら、乗り遅れていたんですね。ツイているというか、悪運が強いというか(^^;。
16:19 吉岡バス停で降りる(運賃760円)。すっかり空は暗くなってました。でも、風があまりないせいか、寒さは青森のときよりは感じませんでした。
16:21 吉岡局に到着。まず、「20世紀デザイン切手」を購入する。「20世紀メモリアル 青函トンネル」記念台紙を薦められてしまいましたが、押印が北海道側が吉岡局ではなく、福島局だったので、「函館で買ってしまったので…」と、丁重に断りました。福島局の風景印は以前、青函トンネル記念館が描かれていましたが、今は「横綱の里ふくしま」ということで、相撲の土俵の変形印で、相撲記念館の風景印に図案改正してしまい、青函トンネル関係の図案は消えてしまったのが買わなかった最大の理由。もし、風景印が吉岡局のもの、または図案改正してなくて旧図案のままだったら買ってましたね。
切手購入後、風景印(和文印、和文ローラー印、欧文印も)を記念押印したいとお願いし、押印前に「タクシーを呼びたいので、電話を貸していただけますか?」とお願いしたら、快く貸していただき、福島町内のタクシー会社に「16時40分頃、吉岡郵便局から福島郵便局へお願いします」と、電話する。
風景印の押印を始める。まず、葉書の実逓便15通分に押印すると、局長さん自ら、押した葉書の消印が重ならないように、並べてくれるのを手伝ってくれました。局長さんが、青森の今別局で押したカバーを見て、「青森も行ったのかい?」と驚いてました。そして、「何か記念品はないかな」と言って、風景印使用開始のときのタトウ(切手・風景印は無し)と、奥尻ハーフマラソンの小型印押しタトウをいただいてしまいました。
これで、目標の今別局(青森)風景印、函館中央局和文ハト印、知内局風景印、吉岡局風景印の4局併印カバーが完成!
16:37 私が指定した時刻より早くタクシーが局前に到着。そしたら、局長さんがタクシードライバーにもう少し待ってほしい、と言ってくれたようで、ほんとに何から何まで親切に対応していただき、すごく感激しました。今回のカバーも今別局や吉岡局などの親切さがギュッと詰まった思い入れタップリ状態ですね。だから、局廻りはやめられません(^^)。
局を出るときには、ロビーに忘れ物がないかどうか、まで確認していただきました(私がよく忘れ物をすることを知ってのことか…な、わけないけど(^^;)。
16:44 吉岡局を出て、待っていたタクシーに乗る。ドライバーさんと気軽にいろんな話をしました。福島町でも先日の週末には10cmほどの積雪があったそうです。今日までに雪が融けてよかったです。
16:52 タクシーが福島局に到着(1,570円)。ドライバーさんが「気をつけてください」と言っていただきました。ほんと嬉しいですね。
風景印(あと、和文印、和文ローラー印、欧文印も)記念押印する。ここでも、「20世紀メモリアル 青函トンネル」記念台紙を薦められてしまいましたが、断りました(^^;。これで、なんとか予定通り、無事記念を押印する。
16:59 福島局隣りにある青函トンネル記念館に行ったら、もう明かりのひとつも無し。もし、誰かいたら、今日の午前中、青函トンネル記念館で20世紀デザイン切手のシート贈呈(今回はJR北海道函館支社でもシート贈呈がありました)があったので、見せてもらおうと思ったけど、今回は断念。営業時間を確認したところ9:30〜16:00だそうです。そりゃ、もう誰もいないよね(^^;。
17:25 道の駅「横綱の里ふくしま」の裏にある「お食事処 伊吹」で焼き肉セット(850円)を食べる。小上がりのところにあるコンセント差込口を見つけて、食べたあと、「バスが来るまで待たせてください」と言って、ノートパソコンを充電しつつ、局廻り記の打ち込み作業をする。
18:32 福島バス停から木古内駅前行バス(函館バス)に乗る。
19:24 木古内駅前バス停で降りる(運賃850円)。木古内駅でイルミネーションが行われていて、とてもきれいでした。
19:30 木古内駅内の待合室にあるコンセント差込口を見つけて、これまたノートパソコンを充電しつつ、局廻り記の打ち込み作業をする。
19:50 木古内駅から函館行・快速海峡11号に乗る。2号車のカーペット車(こちらは上段の設置は無し)に行き、コンセント差込口を見つけ、ノートパソコンのACアダプターのコンセントを差し込んだところ、電源がきておらず、「電源泥棒」できないようになってました。ヤラレタ(^^;。押印カバーや余った未使用切手などの整理をする。
20:39 函館駅到着。まずは待合室のベンチに直行し、人が座っていないベンチ近くにあるコンセント差込口を見つけて、電源確保をする(^^;。そのあとは、ひたすら電池のことを気にすることなく、局廻り記を打ち込む。
23:30 函館駅札幌行・快速ミッドナイト(指定・ドリームカー(座席車))に乗る。(予定)
11月23日(木)
6:30 札幌駅到着。
6:38 札幌駅から滝川発普通列車に乗る。
6:49 厚別駅到着。乗車券を記念に持ち帰るため、切符に無効印を押してもらう。
7:00 家の近くのセブン−イレブンで朝食のおにぎりを買ったあと、家にやっと帰る。

JR江差線(乗車区間:函館〜木古内)

JR津軽海峡線(乗車区間:木古内〜中小国)

JR津軽線(乗車区間:中小国〜青森)

函館バス(乗車区間:木古内〜吉岡)


以上です。いろんなカバーも作っていますので、そちらは記念押印作品集をご覧ください。
函館中央局から福島局までの郵便局舎などの写真画像は、3月26日に下見をしたときの局廻り記に紹介していますので、そちらをご覧ください。→局廻り記/3.26・道南・青函トンネル切手下見編(2000.4.6提供)

(2000.11.22提供、写真・FDC画像は2000.11.23提供、地図画像は2000.11.25提供)


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